滝沢秀明の軌跡!連ドラ初主演からJrのリーダー、嵐のデビューサポートまで!

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いよいよタッキーが引退ですが、金スマでタッキー特集やってましたね。

誕生秘話にはビックリしました。

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そして、極貧生活の幼少期を過ごしたタッキーは「僕がお母さんを助けなきゃ」と思うと同時に、早くこんな生活を抜け出したいと思っていたらしい。

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少年ながら、「しっかりしなければ」と家族を支える為に自立を考えていたんですね。そして、そんなタッキーは入所後すぐに特別な存在に、、、

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で、スターへの道をどんどん架け上がっていくんですが、そのそばにはいつもジャニーさんの存在がありました。

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入所半年で連ドラ初主演

そして、ジャニーズに入って半年後、タッキーが連ドラの主役に大抜擢。先輩アイドルのバックダンサーでしかなかったジャニーズJrもタッキーのおかげでメジャーな存在になったそうな・・・

でも、タッキーは、、、

基本は自分の仕事を新聞で知る。最近は事前に教えてもらえるが、ジュニアの時は教えてもらえなかった。急遽の対応とか気持ちの切り替えは鍛えられたました。

(大変過ぎでしょ・・・)

主演を務めたドラマは、木曜の怪談。

若手俳優、特にアイドル的人気をもつ俳優の起用が特徴であり、中でも最も話数の多く看板作品的な扱いだった『怪奇倶楽部』は滝沢秀明にとって初の主演作でもあった。『怪奇倶楽部』で共演していた滝沢と今井翼は後に「タッキー&翼」として歌手デビューするが、それまでは黒岩武役の川野直輝と合わせた3人で「怪談トリオ」と呼ばれていた。

引用元:Wikipedia

そして、当時23歳の中居君ともドラマで共演。当時のタッキーは中居君に対して、

勉強しに行ったドラマの現場が中居君だった。雑誌の取材でもカッコイイと思う。テレビで僕らを前に出してやろうという気遣いがカッコイイと思った。

と語っていました。

(この頃から中居君も凄かったんだな・・・)

 

14歳で面接官に

ジャニーさんは当時15歳だったタッキーを面接官を任命www

(どれだけ信頼されてるんだ・・・)

ジュニアのリーダーに

タッキーの先輩だけじゃなく松潤・山P・生田 斗真など今をときめく顔ぶれがいる中、ジュニアのリーダーにはタッキーが選ばれました。さらに、ジャニーズjrが総出演する番組MCに大抜擢。そんな特別扱いを受けるタッキーは僻みや嫉妬の対象に・・・

タッキーは、、、

他のジュニアのメンバーや自分以外のジュニアのファンからの僻みや嫉妬が凄かった。他のメンバーが問題を起こせば全て自分の責任。それに耐えられなくなったタッキーは、母親に電話し本気でやめようと思った。

という。

 

タッキーのお母さんも「驚きあったが『すぐに帰っておいで』と伝えたという。でも返ってくると前向きなタッキーに戻っていたらしい。

(なんて強い子だ)

でも、また不満は溜まるタッキー・・・

それをジャニー社長にぶつけていたという。ジャニー社長はそんなタッキーを優しく受け止めてくれたそう。そんなジャニーさんに対し、

やっぱりお父さんなのかな?って思いました。父親の愛情が本当に分からなかったけど、ジャニーさんに触れるうちにそれが少しずす分かってきた。

そんなタッキーに対しジャニーさんは、、、

私はタッキーに10あげるから、タッキーは1返しなさい。その1は挨拶でもいいんだ。

と・・・

(ジャニーさんカッコイイ)

タッキーがジャニーさんへした恩返しは「後輩の世話を見る事」だったそう。ジャニーさんの恩返しで少しずつジャニーさんに似てきたのか、タッキーは「小さなジャニーさん」と呼ばれるようになりました。

 

嵐のデビューをサポート

そして、17歳の時はリーダーとしてだけでなく「嵐のデビュー」のサポートまで担当する事に・・・

でも、ジュニアからすれば嵐のメンバーにタッキーが入っていないことが衝撃だったらしい。そんなタッキーを見て松潤は、、、

ジャニーズJrで1番のスターでありながら後輩の育成から裏方まで任せられるタッキー。ジャニーさんから嵐結成のサポート役をお願いされていた事が素直に嬉しく、嵐のメンバーに自分が入っていないこともそこまで気にならなかったという。

 


 

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