[大恋愛 6話(11/16)]感想とネタバレ!小池徹平(マツオ)が戸田恵梨香(ナオ)にキス?

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この記事をネタバレを含みますので放送見られていない方は注意してください。また、時系列になってないで思ったこと書いてるのでご容赦を・・・

大恋愛6話。

2人の新居からスタートしました。

それにしても、サンドの富澤さんは演技うまいなぁー。伊達さん冷や汗かもねwww

ホント、やっと始まったわwww

これからどんな新婚生活が始まることやらwww

とりあえず序盤でジーーーンとした言葉、、、

シンジにはいい環境でいい小説を書いてもらいたいんです。それが私の最後の願いです。

泣くよまじで・・・

で、朗報朗報・・・もしかしたら、ナオちゃん良くなってる?だって、、、言葉が安定していると症状は安定するし回復することもあるって井原先生言ってたもんね。

だって、病は気から、、、素敵なご主人のシンジのおかげやなwww

そして、、、

  • 規則正しい生活
  • バランスのとれた食事
  • 質の良い食事
  • 何より愛情

うん。シンジがいれば大丈夫、、、

とりあえず、6話の内容、、、、

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ナオとシンジはラブラブ?

保育士の小池徹平さん(=マツオさん)が登場しましたね。

アルツハイマーの役なんだ・・・

奥さんがアルツハイマーと分かった途端、奥さんが出て行っちゃっうし、園長先生は事務?だけに専念したらって言うし「病気が進行していない」と先生に言われても信用できない。

人ってこういう時、絶対何も信用できなくなりますよね・・・

ナオちゃんより病気進んでそう・・・


でも笑顔が素敵なマツオさんwww

キラースマイルだね。

シンジはエンジェルスマイルだね。

ラブラブwww

おまけにシーンは違うけど、2人で写真撮りながら、、、

シンジの変顔フォルダ作ろ!

 

これはモエーやwwwモエーでしょ?言われたら絶対嬉しい奴・・・戸田さんの顔で言われたらやばいっしょwww

更に、、、2人の大切な

新しい小説頑張って。シンジは私の夢だから・・・

 

子供は作るの?

で、小説家間宮シンジは私だけのものじゃないんだよねー

するとシンジは、、、

そんなこと考えてたの?

するとシンジは、、、、

ナオちゃんが、アルツハイマーでも糖尿病でも心臓病でも?〇病でも、〇秒でも、一緒に居たいんだって思うよ。だけどそこに2人の子供がいたらってもっと思うよ。

私はその子供の成長を見届けられない。

幸せだったら症状は進まないって先生行っただろ。

進みにくいって言っただけ・・・

もし進んだら、その時は俺が母親も父親もやる。

シンジの愛情が2人分あったらいいの?記憶を失っていく私を見て子供は何も思わないの?子供にその姿をさらす私はみじめじゃないの?

んー難しい話だな・・・

でも、シンジは身寄りがないからやっぱり温かい家族が欲しいって思うのは分かる気がする・・・

でもね、ナオちゃんいい奴なんだ。

なぜなら、

治験を受けて、もしかしたらよくなるかもしれない。そうなったら子供産むこと考えるよ

んーやっぱラブラブすぎwww

 

 

小池徹平(マツオ)は悪魔?

いよいよナオちゃんの発表会・・・

と思ったら、倒れちゃった。

いい事いっぱい言ってくれると思って楽しみにしてたのに・・・

でも、そんなことよりも怖いのはマツオさん・・・

ナオちゃんが倒れた時の笑い顔は鳥肌が立ちました・・・


更に、倒れた後の病室でシンジを呼ぶナオちゃんに、、、

シンジだよ。

と言ってナオにキスをするのまじ意味わからん。

シンジが駆けつけたけど、もはや手遅れ?

予告では

ナオちゃんがほしい

って言ってたけどやっぱ、奥さんにアルツハイマーと分かった途端、捨てられたのが原因なのでしょうか?

ますます目が離せなくなりましたね・・・

 

ナオの手紙

読まれてない、、、読まれることがあるのかわからない手紙を文章ににしてみました。

私は開業医の娘でしたし、大きくなったら医者になるのだと自分でも決めていました。
当時、勤務が過酷なせいか産婦人科医は、なり手がなくて大学の医局は常に人手不足でした。私も病院に泊まりっぱなしでしたが仕事はやりがいがありました。生まれたばかりの赤ん坊は本当に無垢で清らかで美しかったです。でも「その無垢な赤ん坊もその日から死に向かって生きるんだな」ってことをまざまざと考えさせられました。
生きとし生けるものの神秘を感じることができて産婦人科医になって心からよかったと感じていました。高校時代の友達に会うと皆、彼氏の話をしていましたが私は「恋愛なんか時間の無駄だ」と思って仕事に邁進していました。

若年性アルツハイマー病の前段階であるMCIだと診断を受けた時、最初に考えたのが「なぜこのような過酷な運命が私に降りかかったのか」ということです。「前世に悪い事でもしたのだろうか?」とさえ思いました。これからジワジワ壊れていくのなら「いっそ今死んでしまったほうがいい」と思い自殺も考えましたが、それを救ってくれたのは好きな人の存在でした。

人生に不要だと思っていた恋愛が私の危機を救ってくれたんです。人が人を恋しく思うことがどれだけ命を息ずかせるかということを私はMCIになって知りました。

それから私はいつも走っていました。私には残された時間が短いと思っていつも走っていたと思います。私も医者なので分かるんですが、毎日お産を手掛け毎日手術を執刀していると、そのことに慣れてしまいます。

でも、患者さんにとっては一生に一度の大イベントなのです。MCIや若年性アルツハイマー病になることも青天の霹靂なのです。その驚きと恐怖を医師となる人は忘れてはならないと思います。

何かの医師になられても病気や手術やお産に慣れないでください。手術の前の晩、あなたの患者さんが何を考え何を祈り、何を願ったのかそのことに思いをはせることのできる医師となってください。

それが私の願いです。

 

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